指導法– tag –
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家庭でできること
なわとびが跳べない子、いませんか?
冬休みの日誌や体育の授業で定番の「なわとび」。寒い時期に取り組むことも多いですが、実は苦手意識をもっている子も少なくありません。 ・なかなか跳べない・縄が引っかかって痛い・苦手でやる気が出ない そんな様子を見ると「運動が苦手なのかな?」と... -
学校でできること
寒い時期こそ大切にしたい「持久走」の授業
寒くなってくると、体育の授業で持久走を行う学校も多くなってきます。 ただ正直なところ、持久走は子どもたちからあまり人気のある種目ではありません。 長くてしんどい ただ走るだけで楽しくない 遅いと目立ってしまう こうした理由から、苦手意識を持っ... -
学校でできること
球技じゃなくてもチーム戦!体育で「協働型課題解決学習」を実現する方法
現代の教育では、「学び合い」や「協働的な学習」が非常に重視されています。しかし、体育の授業、特に器械運動や陸上運動といった個人技が中心の単元では、グループ学習の導入が難しいと感じる先生も多いのではないでしょうか。 今回は、球技以外でも使え... -
学校でできること
【子どもが素直に耳を傾ける先生とは?】「何を言うか」より「誰が言うか」が大事な理由
👦子どもが言うことを聞く先生、聞かない先生の違いとは? 同じ内容を指導しても、ある先生の言葉にはすっと従うのに、別の先生の言葉には反発してしまう…。 そんな経験、先生なら一度はあるのではないでしょうか? 子どもに届く指導をするために大切なの... -
運動能力向上
一生できないかも!?〜逆上がりの落とし穴〜
「先生、うちの子、逆上がりできないんですけど大丈夫ですか?」 これは、小学校の保護者面談でよく聞かれる質問のひとつです。 運動が得意な子どもにとって、逆上がりはちょっとした「目標」や「自信」になります。しかし、実は逆上がりには大きな落とし... -
学校でできること
【小学校の先生必見】体育の授業で意識したい!子どもが伸びる授業づくりのコツ
小学校での体育の授業に苦手意識を持つ先生も多いかもしれません。専科でなければ自信を持って教えるのは難しいこともあります。しかし、いくつかのポイントを意識するだけで、子どもたちが生き生きと活動し、運動能力も育つ授業が実現できます。今回は、...
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